ショッピングセンター概要

イオンモール羽生鳥瞰図

2007年11月2日(金) 埼玉県羽生市に“新生”イオンモール株式会社として初出店となります「イオンモール羽生」が誕生いたしました。

【イオンモール羽生の立地】

イオンモール羽生(当SC)は、埼玉県企業局が整備した「羽生下川崎産業団地」内の商業系エリアに出店しました。当SCは東北自動車道羽生I.Cから南西に4.5kmと程近く、栃木県日光市と東京都豊島区を結ぶ国道122号に国道125号バイパスが合流した幹線道路に面しており、広域からの道路アクセスに最適な立地となっております。
また、開店日より、東武伊勢崎線・秩父鉄道「羽生駅」西口からSCへの路線バスも運行中で、公共交通機関を利用してのご来店も便利となっております。

【イオンモール羽生の特徴】

当SCは、232,806平方メートルの敷地に、商業施設面積88,208平方メートル、駐車スペースを約5,000台備えた、地上3階建ての施設です。
「ジャスコ羽生店」を核店舗とし、約285mのモールに、埼玉県初出店となる57店や、イオンモール初出店となる35店を含む計200の専門店を展開しています。大型専門店としてシネマコンプレックス「ワーナー・マイカル・シネマズ」、家電専門店の「上新電機」、アミューズメント施設の「プラサカプコン」、スポーツ専門店「スポーツオーソリティ」が出店いたしました。
イオンは、「環境配慮への取り組み」を積極的に推進しており、当SCにおいても、約9万本の植樹を行います。また、SCの周囲には、埼玉県企業局が整備する2つの公園と緑地帯が広がり、SCと合わせ総本数約11万本の樹々が溢れる「緑と憩いの安らぎ空間」を、県と協力しながら地域の皆さまにご提案いたします。また、イオンモール初の取り組みとして、SCの屋根面に約100kwの太陽光発電が可能な約1,000平方メートルにおよぶソーラーパネルを設置しました。
当SCは、高齢者やお身体の不自由な方々への配慮はもちろんのこと、お子さま連れなどすべての方々に優しい「ユニバーサルデザイン」をこれまで以上に進化させた施設づくりを行っております。当社は、この度、お客さまや関係者の方々のご意見をもとに、これまでの案内表示や、トイレ設備、駐車場などの見直しを図りました。トイレの一例として、お子さま専用のトイレ「キッズトイレ」を導入し、身障者の方専用の駐車場については、イオンのグループSCとして最大級となる60台分を配置しております。

名称 イオンモール羽生
所在地 〒348-0039 埼玉県羽生市川崎2丁目281番地3
駐車場 約5,000台 (内60台 身障者専用駐車場)
駐輪場 815台(内、自転車用693台、バイク用122台)
オープン 11月 2日(金) 午前9時グランドオープン
営業時間(通常) ジャスコ 午前9時〜午後11時
イオンモール専門店街 午前10時〜午後10時
レストラン街 午前10時〜午後11時
アミューズメント 午前10時〜午後11時
※シネコンについては上映時間、シーズンにより変動します。
休業日 年中無休
出店店舗数 核店舗 ジャスコ羽生店
専門店数 200店(ATM・CD4基、ジャスコ内専門店1店含む)
電話 SC代表 048-560-1000
ジャスコ代表 048-560-0008